मेरो Tweet

मेरो कुरा/ब्रेकिङ न्युज

    follow me on Twitter

    Users Stat

    Users Online.

    MD, VA, DC Tax Preparation


    युनिकोड नेपालीमा कमेन्ट लेख्न चाहनुहुन्छ?

    Except where otherwise noted, this site is licensed under a Creative Commons Attribution 2.5 License.

    भिडियो ब्लगः पेरिसमा लोकतन्त्रको आवाज

    पेरिसमा यो हप्ता भएको विरोध प्रदर्शनको एउटा भिडियो मलाई प्राप्त भएको छ। फ्रान्समा गठित लोकतान्त्रिक मञ्चका एक सदस्यले मलाई यो भिडियो ब्लगका लागि उपलब्ध गराउनुभएको हो। भिडियोमा पेरिसका सडकमा लोकतन्त्रका आवाज अनि लोकतान्त्रिक गीतहरु सुन्दा रोमाञ्चित भएँ। अनि सोचेँ, मैले जसरी यो भिडियोलाई रुचिपूर्वक हेरेको थिएँ, सायद त्यसरी नै मेरा भिडियो ब्लगलाई सात समुद्र पारबाट हेर्दा दर्शकहरुले रमाइलो अनुभव गर्छन् होला। भिडियो हेर्न भित्र आउनुहोला-


    No related posts.

    8 comments to भिडियो ब्लगः पेरिसमा लोकतन्त्रको आवाज

    • Harihar ARYAL

      Dear all friends and readers,
      Namasté from France.
      I am ARYAL one of the organisator of the Protest programme in Paris on 26th March.for Democracy in our motherland, >NEPAL.We are very much encourage from your supports and encouragements, thanks a lot for your support, which we hope to get for the future too. I would like to ensure you that this was our starting and we will continue untill we achive our goal. We need your support and if you do the same in your residential country-place, we have full support.
      Thanks to all, Harihar

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • Let's fight for democracy

      Hello,

      Nice to know that even in Europe and specially in Paris where there is a small nepali community, there are nepalis who care for democracy in Nepal and are against active monarchy which is really a good thing in 21st century.

      Keep on like this and all the succes for the other steps for Democracy (LOKTANTRA) in Nepal.

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • RS

      Following is an email of a Japanese, who was present in Peris when Nepalese were in demostration. Help someone to translate this into Nepalese (Sorry, I can not do it well because of my poor ability). This email tells to Japanese audience that the Narayanhiti Massacre is a planned game of King, and many more.

      お元気ですか。

      æ˜¨æ—¥ã®æ—¥æ›œæ—¥ã¯ãƒãƒ‘ãƒ¼ãƒ«äººã‹ã‚‰ã®ãƒ¡ãƒ¼ãƒ«ã«èª˜ã‚ã‚Œã¦ãƒ‡ãƒ¢ã«å‚åŠ ã—ã¦ãã¾ã—ãŸã€‚æ˜¨æ—¥ã€ãƒãƒ‘ãƒ¼ãƒ«ã®ç¾å›½çŽ‹ã®æ¯å­Paras Shahがパリに来たので、それに抗議するためのデモでした。

      ご存知のように、2001年6月1日に前国王の家族全員が晩餐会で殺されるという事件がありました。そのときに前国王の弟の家族全員も殺され、合計19人の王家の人々が殺されました。前国王にはもう一人弟がいて、その弟の家族だけは全員無事でした。それが、現国王ギャネンドラ一家です。

      偶然ですが、事件の前年2000年末に、わたしたちはキッズゲルニカ (www.kids-guernica.org)の展覧会を主催して、その開会式を前国王夫妻にしていただいています。わたしは写真係としてすぐ近くで前国王夫妻を撮っていたので、わたしにとっても彼らの死はとてもショックでした。これが彼らの最後の公式行事だったそうで、事件直後の新聞にはそのときの写真が多く使われてしました。

      æ”¿åºœã®ç™ºè¡¨ã§ã¯ã€ã“ã®å¤§é‡è™æ®ºã¯ã€é‡ç—‡ã‚’è² ã£ã¦ç”Ÿãæ®‹ã£ã¦ã„ãŸå‰å›½çŽ‹ã®æ¯å­ãŒçŠ¯äººã¨ã„ã†ã“ã¨ã§ã—ãŸã€‚å½“æ™‚ã‚ãŸã—ã¯ã‚«ãƒˆãƒžãƒ³ãƒ‰ã‚¥ã®ãƒˆãƒªãƒ´ãƒãƒ³å¤§å­¦ã®å­¦ç”Ÿã§ã—ãŸãŒã€ã ã‚Œä¸€äººã“ã®ç™ºè¡¨ã‚’ä¿¡ã˜ã‚‹ã²ã¨ã¯ã„ã¾ã›ã‚“ã§ã—ãŸã€‚ãã®çŠ¯äººã¨ã•ã‚ŒãŸæ¯å­ã‚‚ã€ã¿ã‚“ãªã®å¿ƒé…ã©ãŠã‚Šã€ãã®æ”¿åºœã®ç™ºè¡¨å¾Œã™ãã«äº¡ããªã‚Šã¾ã—ãŸã€‚

      ãã®çŠ¯äººã¨ã•ã‚ŒãŸçŽ‹å­ã¨ã€å¯„å®¿èˆŽã¤ãã®å°å­¦æ ¡ã€ä¸­å­¦æ ¡ã€é«˜æ ¡ã§ã„ã£ã—ã‚‡ã ã£ãŸäººãŒå¶ç„¶ã‚ãŸã—ã®å‹ã ã¡ã ã£ãŸã®ã§ã™ãŒã€å½¼ã‚‚çµ¶å¯¾ã«ãã‚“ãªã“ã¨ã¯ä¿¡ã˜ã‚‰ã‚Œãªã„ã€ã¨è¨€ã£ã¦ã„ã¾ã—ãŸã€‚ãŠã¨ãªã—ã„äººã§ã€ã©ã†è€ƒãˆã¦ã‚‚ã€äººã‚’æ®ºã›ã‚‹äººã˜ã‚ƒãªã„ã€‚ã¾ã—ã¦è‡ªåˆ†ã®ä¸¡è¦ªã‚„å®¶æ—ã€è¦ªæˆšã‚’ä¸€æ™‚ã«å¤§é‡è™æ®ºã‚’ã™ã‚‹ãªã‚“ã¦ã€ã‚ã‚Šãˆãªã„ã€ã¨è¨€ã£ã¦ã„ã¾ã—ãŸã€‚

      また、わたしが76日間も泊って、最長宿泊記録を樹立したカトマンドゥのホテルの従業員も、その王子がホテルに来たことがあるけれど、王子はとてもやさしそうな人で、いばったところも無くて、彼がそんなことをしたなんていう発表は信じられないと言っていました。

      でも、けっきょく、事件はうやむやのままに葬り去られてしまっています。事件の日の晩餐会のために召集された、ある有名ホテルのコックさんも、事件のあと消息がわからないままだと、そのコックさんの友だちから聞きました。

      前国王が、ネパールを民主政治に変えようとしたときに、最後まで反対していたのが現国王ギャネンドラです。

      現国王ギャネンドラが王座についたとき、国民はせめて現国王の息子Paras ShahãŒçŽ‹ä½å¾Œç¶™è€…ã«ãªã‚‰ãªã„ã§ã»ã—ã„ã¨æ€ã£ã¦ã„ã¾ã—ãŸã€‚ã“ã®äººã®æš´åŠ›çš„ãªæ€§æ ¼ã¯åºƒãå›½æ°‘ã«çŸ¥ã‚Œæ¸¡ã£ã¦ã„ãŸã‹ã‚‰ã§ã™ã€‚ç¾å›½çŽ‹ã®æ¯å­Paras Shahは、国民的歌手Prabin Gurung氏が自分の前で歌を歌うのを拒否したからといって暴力をふるいました。また、自分がひどく酔っ払っていたのに恐れをなしたタクシーの運転手が乗車を拒否したからといって暴力をふるいました。彼の暴力ざたは枚挙にいとまがありません。もちろん、後に現国王はこの息子を後継者だと宣言しています。

      わたしがネパールに一年余り住んでいたあいだには、ずいぶん現国王の息子Paras Shahの悪い噂を聞きました。女の人を拉致したとか、強姦したとか。彼の奥さんがネパール人ではなくてインド人なのも、全てのネパール人はこのひとの暴力的なことを知っているので、誰も娘を嫁にやらなかったからだと言われています。

      その彼が、きのうパリに来たのです。わたしたちは武器を買いにきたと確信しています。それで、彼に武器を売らないでというデモをしました。

      それまでの立憲君主制では、まがりなりにも民主政治で、選挙で選ばれた人の国会だったのですが、2003年10月には現国王ギャネンドラはその国会を解散しました。そして、国会を自分の側近で固めました。

      数百人の反対者やジャーナリストが刑務所に入れられたそうです。

      そしてついに昨年、2005年2月1日に現国王ギャネンドラはクーデターを起こし、独裁者になりました。

      政治リーダーやジャーナリストに対する投獄、拷問も後を絶たないそうで、穏健派さえも投獄されているそうです。もちろん電話やコンピュータの回路は簡単に切られています。

      でも、それでは国際的に寄付を募るのが難しいことが分かり、最近茶番の選挙が行われ、国民は不正選挙であることが分かっているのでボイコットしましたが、政府の発表では国民の20パーセントの投票があったそうです。

      現国王ギャネンドラになってから最近だけでも150の憲法や条例が書き換えられていて、一番最近の書き換えでは、ネパールの国立公園が、現国王ギャネンドラの個人のものに変わってしまっているそうです。

      ネパールではマオイストの暴力も激しさを増す一方で、首都カトマンドゥでも爆発が相次ぎ、外出禁止令は日常茶飯事、恐怖と死が全土を覆う中、人権は全く無視されています。

      「マオイスト」の名の下での、政治リーダーやジャーナリストの投獄もあとを絶ちません。マオイストの恐怖、マオイストとみなされる恐怖。市民戦争の様相を呈しています。乾期の水不足。観光で成り立っていた国は、治安の無さのために観光客の激減で経済不振にあえいでいます。

      国のお金は国民の健康、教育、飲料水など、その必要に応じて使われるべきです。現国王の息子Paras Shahのヨーロッパ旅行、個人的武器の買い付け旅行に使われるべきではありません。それで、わたしたちはデモをしました。

      現国王の息子Paras Shahã¯ã‚ªãƒ¼ã‚¹ãƒˆãƒ©ãƒªã‚¢ã®å‹•ç‰©åœ’ã«ã€ãƒãƒ‘ãƒ¼ãƒ«ã‹ã‚‰ã‹ã‚ã„ã„ã‚µã‚¤ã®èµ¤ã¡ã‚ƒã‚“ã‚’ï¼’é ­æŒã£ã¦ãã¦ã€æ­¦å™¨ã‚’è²·ã£ã¦å¸°ã‚ã†ã¨ã—ã¦ã„ã¾ã™ã€‚

      ヨーロッパの人たちにネパールの現状を知ってもらいたくてデモをしました。デモをしたネパールの人たちは、心から、このネパールの危機の穏和な解決を望んでいます。ネパールの平和のために、武器を売らないようにと強く訴えています。

      そんな彼らの趣旨に賛同してきのうはトロカデロに行ってきました。ベルギーからわざわざそのためだけにパリに来たというネパール人もいました。

      ä¸‰æ™‚ã‹ã‚‰äº”æ™‚ã¾ã§å†™çœŸã®ã¨ã“ã‚ã«ã„ã¦ã€ãƒ“ãƒ©ã‚’é…ã£ãŸã‚Šã€æ­Œã‚’æ­Œã£ãŸã‚Šã—ã¾ã—ãŸã€‚äº”æ™‚ã‹ã‚‰ã¯ã€ãƒ¦ãƒã‚¹ã‚³ã®ãƒ“ãƒ«ã¾ã§æ­©ãäºˆå®šã§ã—ãŸãŒã€è­¦å¯Ÿã®è¨±å¯ãŒã‚‚ã‚‰ãˆãšã€ãã®å ´ã§è§£æ•£ã¨ã„ã†ã“ã¨ã«ãªã‚Šã¾ã—ãŸã€‚

      ネパールはいまだにわたしにとって一番住みたい国です。想像を絶する美しい自然、おいしくて健康に良いお料理、興味深い伝統行事、楽しく心騒ぐ音楽や踊り、そして、すばらしい人びと。

      ネパールはいま、かつて無い混沌に見舞われているとネパールの人たちから聞くにつけ、胸のふさがる思いがしています。

      少しでもネパールのことを知ってもらいたくて長々と書いてしまいました。読んでいただいてありがとうございました。

      どうぞお元気でお過ごしください。

      元子

      きのうからフランスは夏時間になりました。でもカメラの設定を変えていなかったので、写真の時間は一時間ずれています。2:28とあるのは3:28のことです。後ろに見えているのはエッフェル塔です。

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • kabin

      keep on following them to protest wherever they go.

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • Narayan kandel

      thanks all nepalies people

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • som

      I am a participant of Paris protest from Belgium .Nepalese people are against the royal takeover and the against the king so it clearly prove that no one nepalese like present *** king family **** .so lets unite nepalese people all over the world against the monarchy in Nepal.thanks

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • binod neupane

      धनयाबाद फ्रानसको लोकतन्तीक साथीहरुलाइ पारस जसतो ***लाइ तेती सम्म गरनु भनेको ठुलो काम हो ।।।

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    • Anjan

      Thanks to our nepali friend is France,
      HAMI SABAI NEPAL MA PRAJANTRA KO LAGI

      मन परे हरियो, नपरे रातो Thumb up 0 Thumb down 0

    eXTReMe Tracker